私も気づいたら10個以上シナリオ作っているみたいです。 早いものです。 シナリオ作るのもまあまあ上手くなってきているんじゃないかな、と、自分では思っています。 今「歌って踊って奏でて」の中身見ると、ええまあ見にくいパッケージ群なこと! デバグも大変ですわこりゃ。なんなら今でも人称変更バグありそうな気がしますもの。 もっと細かくスタートコンテントで区切るべきですわこりゃ。 最近特に意識しているのは、 ビルダーでいうBranch…特に使うのは「クーポン分岐」でしょうか… の先に直接処理は書かず、「スタートへのリンク」を置くこと。 リンクしたスタートコンテントの下に、実際の処理を書くこと。 直接処理書いてもいいけど、これだとメンテナンスしづらいんですよね。 処理の順番変えているうちに、分岐の条件式が変わることもよくあるし。 長い処理になると、これどの分岐での処理だっけ?ってなるし。 処理部分は処理部分で、別のスタートコンテントの下に書いた方がメンテナンスがしやすい。 スタートコンテントに名前付けて、どういった処理なのかのコメント的役割も果たせるし。 この書き方なら、分岐ロジックを考えることだけに注力できるし。 この考えも、「思ひ抱きて洞窟」あたりからしっかり組めるようになったような気がします。 今後も意識していきたいものです。